- 遊んでるみたいで、ものすごく楽しかった。
- ドキドキしたけどたのしかった。
- たくさん練習したぶん、本番で一番いい演技ができた。
- 自分たちで曲や振付けを考えるのが楽しい。
- 今まで誰もやったことがないものやるのがおもしろい。
- たくさん練習した。がんばった。
- かわいい衣装を作ってもらえたのでうれしかった。
- 緊張したけど、ちゃんとセリフが言えてよかった。
- 友達がたくさん見に来てくれた。
- すてきな曲を歌っていたら、涙が出そうになった。
- ともだちを思う主人公の優しいところが感動した。
- 舞台に立つのが好きになった。
- ママとパパが感動して泣いていたのがうれしかった。
- 俳優さんになりたくなった。
- 今年いちばん感動したことです。
- 来年もまた絶対やりたい。
- 園では恥ずかしがり屋なので心配でしたが、ちゃんと舞台にたって、
短い一言でしたがセリフもちゃんといえて役割を果たしている姿に、
とても安心し、成長を感じました。 - 学校の劇だと毎日練習しますが、このミュージカルは隔週に1回の半年間
という限られた練習時間しかなく、しかも幼児から小学生の集まり
ということで、いったいどんなものになるのだろうと思っていました。
でも、発表会を見て、出来映えがすばらしかった。
よくここまで仕上げたと思いました。
こどもにはこんなすごい可能性があるんだと感動しました。 - 幼稚園のおゆうぎ会とは比べものにならないレベルに驚いた。こども達が
集中して真剣にとりくんでいたことと、指導力の高さがよくわかった。 - 「創作」ということですが、ほんとうに我が子やお友達ひとりひとりの、
年齢や歌声、性格にまで、ほんとうにピッタリな役や歌を
作ってくれていると思い、とても感心しました。 - ミュージカルの他にピアノを習っていますが、ミュージカルに出た後から、
ピアノを自分から練習するようになり、練習時間も長くなりました。
音楽の楽しさが身体でわかったんだと思います。 - 学校でも堂々と発表したり、歌ったりするようになったようです。
- 現役俳優の先生に指導をうけたことで、ふだん慣れ親しんでいるおけいこ
とはまた違った緊張感と楽しさがあったようです。
発表会の後も、先生がたとの時間が一番子どもの心に思い出として
残っているようです。 - 物事を身体で覚えるこの年齢の時に、こんなにすばらしい経験ができた
ことが、しあわせだと思います。
- 忘れ物が減りました!(笑)
- 心が解放されたのか、自分の考えをまっすぐ前を見ながら、大きな声で発言するようになりました。
- きちんと挨拶ができるようになった。
- 人の話が以前よりちゃんと聞けるようになったと思います。成長しましたね。
- 年下の子の面倒を率先してみるようになった。
異年齢でひとつのものを作るのは、よい経験になったようだ。 - 以前のおゆうぎ会では、本番になると舞台で萎縮してしまっていましたが、
自分の役割をしっかり演じきろうと真剣な姿勢に変わり、
大きく成長しましたね。 - 学芸会で大活躍してくれました。
- 学校の友達もたくさん見にいったようで、教室で人気者になっていました。








